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授業のユニバーサルデザイン化

 とにかく、凍結させていた、ためまくっていた

仕事にとりかかる。

 気ばかり焦って進まないが、やらなければ、

絶対に進まないからとにかくする。

 久しぶりに『授業のユニバーサルデザイン

 VOl.2』東洋館出版社を読み直す。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4491026203/ref=pd_lpo_k2_dp_sr_3?pf_rd_p=466449256&pf_rd_s=lpo-top-stripe&pf_rd_t=201&pf_rd_i=4491025398&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_r=18AVJQN8FD0S38TNQQ4P

 明後日に伺う研究指定校の校内研修の

授業検討に向けて、ちょっと本腰を入れて

勉強した。いただいた指導案を、何度も

読んで考えた。

 上記の本にはなくて、指定校の指導案に

あるものが、単に僕の勘違いではないかどう

かを確認したのである。

 学びにくい子ども。

 気になる子ども。

 授業のユニバーサルデザイン化を意識した

時に、これらの子どもの「個の物語」が見える

かどうか。

 今の僕のこだわりはここにある。

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