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時代の影響

 時代は移り変わる。

 当然である。そして、その影響をうけて人は生きる。

 障害のある子どもたち、方々も、その障害の種類や

軽重にかかわらず、その影響を受ける。

 当然である。

 そのことが、僕らの仕事にどのように影響するものだろ

うか。

 こういった視点で議論される場をほとんど知らない。

 片倉信夫先生の以下の指摘、人付き合いに希薄さを

求めるという時代の「特別支援教育」に、密な人付き合い

を前提としてきたこれまでの「実践」「教育」はどこまで

通じて、どこからが通じないのだろうか・・・。 

http://www2.bbweb-arena.com/tuitachi/myweb117_007.htm

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