特別支援教育の観点を取り入れた授業づくり
学校のピンチを引き受け、自分の時間を大幅に
割いて指導している後輩や、夜中にウトウトしなが
ら起き出して、授業の記録を書いている後輩たち
からメールをもらった。
新しい研修の企画を練って、実現に向けて努力し
ている若い人もいる。
みんな頑張っているな~。
僕も、8時から今度の研究協議会について、委員
の先生に説明を始めた。
説明が終わってから20分ほどしゃべる。
学級担任として良い仕事をされてきた先生の、
「特別支援の観点を取り入れた授業」アイデアの話に
唸る。
さすがだ。
子どものテンションを上げすぎることで、それがマイ
ナスにつながってしまう子どものいる学級の話。必ず
しもハイテンションがプラスに働かない場合がある
とのことだった。それを教師が意識していることが重要
であるとのことだ。 なるほどなるほど。
今年は、4つの研究協議会を主催する。
一体何人の先生方と一緒に仕事ができるだろう。
楽しみ楽しみ。
いろいろな経験とバックボーンをもたれた先生方だ。
今年は「教育プロデューサー」? を目指そう。
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コメント
みなさん頑張っておられるんですよねぇ。
私もうまく気持ちを切り換えつつ、もう一頑張り
tuのコメントは私のボタン操作ミスです。すみません(^-^;
投稿: 月子 | 2009年5月27日 (水) 03時57分
月子さんこんばんは。
コメントありがとう。
月ちゃんも、十分過ぎるくらい
人の数倍頑張っているから
倒れないように!
投稿: 夢追い人 | 2009年5月29日 (金) 00時51分